弟子屈町議会 令和3年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第101号・2022年2月発行)
SNSを活用した防災気象情報の発信について
議会だよりの要旨によると、2022年2月、弟子屈町議会の一般質問で、萩原寛暢議員が質問し(見出しは「SNSを活用した防災気象情報の発信について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 萩原寛暢 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
天気予報をはじめ、気象警報・注意報、地震や火山などの「防災気象情報」は、近年ではスマートフォン・パソコン等を用いて、一人ひとりが手軽に情報を入手できる環境になってきている。町ホームページ内の緊急情報欄や町公式のSNS(Twitter・LIN…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
災害時においては、防災・減災など被害を最小限に食い止める意味からも、事前の情報の収集と提供は必須事項であるとの認識であり、町ホームページや公式SNSを活用した情報発信も必要不可欠であると考えている。特に、町内の学校における臨時休校や鉄道の運…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第101号・2022年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる