弟子屈町議会 平成20年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第50号・2008年5月発行)
教育行政について
議会だよりの要旨によると、2008年5月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「教育行政について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
問 今回、全国で行われた小・中学校の学力テストについて、本町の実態を伺う。自然豊かな本町において、学力だけにとどまらず、地域や環境をクローズアップさせた心豊かな青少年の育成が望まれると思うが、教育長の考えを伺う。
答弁(要旨) 教育長
答 教育長答弁結果の数値による公表は行わないが、調査結果の分析等については、今後「学校改善プラン」を策定する中で明らかにしていく予定である。教科や「総合的な学習の時間」等で、地域の素材や特性を生かした学習を進め「知・徳・体」のバランスの取れ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第50号・2008年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる