弟子屈町議会 平成26年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第75号・2015年2月発行)
弟子屈町における医療の充実について
議会だよりの要旨によると、2015年2月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「弟子屈町における医療の充実について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
本町は500人を超える老人のための入院施設があり、民間医療機関4件と厚生病院とで、地元住民や観光客に対して医療サービスの提供に努力をしているところである。厚生病院も開院してから11年を超える中、大型医療機器が古いままてあり、厚生病院とよく相…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
厚生病院の今後の大型医療機器の更新であるが、MRIとCTの更新を最優先に考えている。両機器とも開設当時のもので、老朽化が著しく、また解像度の不足、保守費用などのランニングコストの高額化などの問題を抱えている。病院側から、通常価格CTが3千万…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第75号・2015年2月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる