弟子屈町議会 平成22年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第60号・2011年2月発行)
教育行政について
議会だよりの要旨によると、2011年2月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「教育行政について」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
本町の小学校の未来をどのように考えているか、中学の生徒の現状と今後の見通し、本町の道立高校の進学率、就職率はどうなっているか伺う。また、管内の高校の現状と本町の高校の実態との格差を教育長はどうとらえているか伺う。特に小学校においては、全校児…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
平成22年度町内小学生は407人が5年後376人に、中学生は221人が191人に減少すると予想してる。このような状況下において、小規模校のある地域からは統廃合を心配する声が寄せられている。教育委員会としては、子どもたちの教育環境を第一に考え…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第60号・2011年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる