弟子屈町議会 平成27年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第76号・2015年5月発行)
農協法改革とTPPについて
議会だよりの要旨によると、2015年5月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「農協法改革とTPPについて」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
政府が推し進める農協改革は、60年続いた農協法の下での農政を大きく変えようとしている。本町は農業、観光、林業で築いた町であり、今、農業だけが低迷しているとはいえ、農協を中心に農家が頑張っている。制度を変えて農家がどう良くなるのか。農協改革と…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
従来からの農協制度における改革については、重要なのは改革ありきではなく、現状の農業が抱える課題に対してどう対策するかだと考えている。TPPに関しても、農業だけの問題ではなく地域社会経済にも大きな影響を及ぼすことから、今後の交渉を注視するとと…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第76号・2015年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる