みんなの議会

弟子屈町議会 平成24年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第66号・2012年8月発行)

本町の教育行政について

議会だよりの要旨によると、2012年8月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「本町の教育行政について」)、教育長答弁が答弁しました。

質問者
坪井嗣雄 議員
答弁者
教育長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

①全国学力・学習状況(学テ)調査の結果と対策について②中学校の課外活動と補習授業の状況、さらに弟子屈高校の存続活動現況と今後の存続運動について

答弁(要旨) 教育長答弁

文科省は「序列化や過度の競争につながらないよう」との方針から慎重を期している。全国平均と比べては下位にあり危機感を持って町独自のテストを計画している。中学校の課外活動と補習授業の状況だが「文化、スポーツおよび科学に親しみ学習意欲の向上、連帯…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第66号・2012年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる