弟子屈町議会 平成27年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第76号・2015年5月発行)
下水道事業と汚泥ミックス事業について
議会だよりの要旨によると、2015年5月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「下水道事業と汚泥ミックス事業について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
本町の下水道は、川湯地域を訪れる70万人を超える観光客を想定し計画したものである。現在、来町する観光客は計画時の20%程度に減少し、将来も増加する見通しが立たない中、標茶町と本町で処理している汚泥処理もあと4年をめどにミックス事業と統合する…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
し尿・浄化槽汚泥などを下水処理場で一括処理する共同処理施設の事業化に向けては、課題などを整理し北海道事業担当課の助言を仰ぎ、早期実施が図られるよう準備を執り進めている。今後は、川上郡衛生処理組合によって検証を進める「し尿処理の在り方について…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第76号・2015年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる