鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第138号・2010年5月発行)
街路灯・防犯灯の維持管理について
議会だよりの要旨によると、2010年5月、鷹栖町議会の一般質問で、近藤義紀議員が質問し(見出しは「街路灯・防犯灯の維持管理について」)、助安町長が答弁しました。
- 質問者
- 近藤義紀 議員
- 答弁者
- 助安町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
本町の街路灯・防犯灯は、町管理分と町内会管理分を合わせて1,166灯あり、現在の年間電気料は、総額約1,000万円を超えています。今後、老朽化により経費が増加することが推察されます。近年、発光ダイオードの電球が開発され、設置費は若干高額にな…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 助安町長
現在、水銀灯より消費電力が少ない発光ダイオード(LED)・無電極放電照明等も開発されています。街路灯・防犯灯の本体交換については、製品価格・導入コスト・明るさなど、実証実験をしながら順次計画的に進めさせていただき、電灯具の交換に際しては積極…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第138号・2010年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる