鷹栖町議会 第3回定例会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第140号・2010年11月発行)
高齢者事業団への対応を再度問う
議会だよりの要旨によると、2010年11月、鷹栖町議会の一般質問で、近藤義紀議員が質問し(見出しは「高齢者事業団への対応を再度問う」)、助安町長が答弁しました。
- 質問者
- 近藤義紀 議員
- 答弁者
- 助安町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
高齢者事業団への補助金について伺います。今年度の補助金交付決定書では、補助事業等に要する経費は2,201万8,000円で、補助対象経費は141万6,240円とあり、その内容は、事務局人件費相当額として、100万円を補助金の上限とすると記され…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 助安町長
高齢者事業団への100万円の補助金は、概算払いと精算払いで支払いしています。精算払いの根拠については「鷹栖町補助金等交付規則」第5条に補助金等の交付の条件として、「町長は(中略)その補助事業者等に相当の収益が生ずると認められる場合は(中略)…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第140号・2010年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる