鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第139号・2010年8月発行)
高齢者事業団をどうするのか
議会だよりの要旨によると、2010年8月、鷹栖町議会の一般質問で、近藤義紀議員が質問し(見出しは「高齢者事業団をどうするのか」)、助安町長が答弁しました。
- 質問者
- 近藤義紀 議員
- 答弁者
- 助安町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
本町の高齢者事業団(以下、「事業団」)は、高齢者が地域社会の活動と密接な連携を保ちながら、その経験・能力等を生かして働く機会を確保し、健康の増進と生活感の充実を図るとともに、地域社会の発展に寄与することを目的に、平成9年1月に設立。現在に至…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 助安町長
平成22年度の町の補助金は、人件費に対する100万円で決定しており、通知したときに概算払いのことも含めて説明資料を添付して伝えています。概算払いは、4月に25万円、7月に10万円、決算時期を迎える翌年に精算申請の形となり、平成22年度の繰越…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第139号・2010年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる