鷹栖町議会 第3回定例会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第140号・2010年11月発行)
「オオカミの桃」増産の取り組みは
議会だよりの要旨によると、2010年11月、鷹栖町議会の一般質問で、近藤義紀議員が質問し、助安町長が答弁しました。
- 質問者
- 近藤義紀 議員
- 答弁者
- 助安町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
町の特産品である「オオカミの桃」の生産は、毎年減り続けており、その要因は原料トマトの生産減によるものです。今年の生産量は昨年を下回るのは決定的であると聞かされましたが、今年度から取り組んだ「10tプロジェクト」による成果を伺います。次年度に…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 助安町長
「10tプロジェクト」は、原料トマトの反収を7tから10tへ増産することを目指に、普及センター・JAたいせつ・JAあさひかわ・農業振興公社・町が今年度から立ち上げたものです。ほ場の巡回や現地講習会を行って、増産へ向けた技術指導を行っています…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第140号・2010年11月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる