鷹栖町議会 第4回定例会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第141号・2011年2月発行)
町の図書室と小中学校の図書整備を
議会だよりの要旨によると、2011年2月、鷹栖町議会の一般質問で、近藤義紀議員が質問し(見出しは「町の図書室と小中学校の図書整備を」)、山口教育長が答弁しました。
- 質問者
- 近藤義紀 議員
- 答弁者
- 山口教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
各地区公民館の図書は、毎年100万円程度の予算で購入していますが、蔵書内容は十分とは感じられません。前教育長は、図書室の改善や図書ボランティアを活用し、質・量とも充実した図書室を目指すと説明していましたが、改善の結果を伺います。北野地区公民…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 山口教育長
公民館の図書購入については100万円程度の中で、年平均600〜900冊程購入しています。公民館全体で、現在3万4,842冊・子育て支援センターで1,621冊の蔵書数となっています。平成18年に鷹栖地区公民館図書室の改装に合わせ、図書ボランテ…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第141号・2011年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる