鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第137号・2010年2月発行)
行政の見直しと今後
議会だよりの要旨によると、2010年2月、鷹栖町議会の一般質問で、近藤義紀議員が質問し(見出しは「行政の見直しと今後」)、助安町長が答弁しました。
- 質問者
- 近藤義紀 議員
- 答弁者
- 助安町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
本年度が目標年次の「行財政改革大綱」で、職員定数見直しの項目があります。現在の町職員は99名で、過去よりは減少していますが、嘱託や臨時を含めた総数での職員定数の評価をする必要があると考えます。町民憲章は、これまでどのような見直しをしましたか…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 助安町長
職員定数の見直しは順次行ってきました。一部の嘱託職員についても「定員適正化管理計画」の中で管理をしており、それ以外の嘱託・臨時職員も常に点検と見直しを行っています。町民憲章の見直しは、現在、「協働のまちづくりの実現」を視点に、検討課題として…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第137号・2010年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる