鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第131号・2008年8月発行)
町有財産の管理と活用について
議会だよりの要旨によると、2008年8月、鷹栖町議会の一般質問で、近藤義紀議員が質問し(見出しは「町有財産の管理と活用について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 近藤義紀 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
旧北斗小学校が閉校して、6年が経ちました。その後「常盤の里考える会」から具体的な要望が出されましたが、町長は「施設整備だけでは地域の活性化につながらない。地区の振興発展に結びつくような検討が必要」と答えており、平成19年度の執行方針の質問に…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
旧北斗小学校の校舎の利用につきましては、平成13年度末の閉校時から、「常盤の里考える会」を中心として、北斗地区と町とで、検討を重ねてきました。地元からは、郷土資料館を中心とした生涯学習施設に、という要望もありましたが、その実現につきましては…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第131号・2008年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる