鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第130号・2008年5月発行)
新学習指導要領への取り組みについて
議会だよりの要旨によると、2008年5月、鷹栖町議会の一般質問で、近藤義紀議員が質問し(見出しは「新学習指導要領への取り組みについて」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 近藤義紀 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
文部科学省は、新学習指導要領案を示しました。現行要領は「自ら学び、自ら考える力の育成」を掲げていましたが、改正案は「基礎的な知識技能の習得」が先で、「それを活用し、主体的に学習に取り組む」と構成を変え、完全実施は段階的に行うとされています。…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 教育長
平成20年3月、10年ぶりに新学習指導要領が改定され、告示される予定になっています。改定の一番大きな特徴は、40年ぶりに授業時間数が増えることです。学校教育の中では、基礎も応用力も大切にしながら学力の向上を図ることが大切ですし、いつの時代で…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第130号・2008年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる