みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第129号・2008年2月発行)

行財政改革をどう進めるのか

議会だよりの要旨によると、2008年2月、鷹栖町議会の一般質問で、近藤義紀議員が質問し(見出しは「行財政改革をどう進めるのか」)、町長が答弁しました。

質問者
近藤義紀 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

平成20年度の歳入見込みは、疲弊する地方対策を重視すべきとの政府の方針転換と、法人事業税の再配分によって、多少希望は持てそうだと感じています。しかし、依然として町の財政は厳しいと聞かされています。町では、効率的な行財政運営を目指していますが…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

地方交付税は、今後も減少していくだろうと考えていますので、無駄遣いをしないことや、きちんとした財政運営をしていくことが大切だと考えています。補助金の見直しについては、大綱に沿った形で、平成16年には前年度補助金額の10%削減、平成17年度は…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第129号・2008年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる