鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第128号・2007年11月発行)
公共工事の入札方法について
議会だよりの要旨によると、2007年11月、鷹栖町議会の一般質問で、近藤義紀議員が質問し(見出しは「公共工事の入札方法について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 近藤義紀 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
公共工事の入札方法について伺います。現在、町が発注する130万円以上の工事については、設計金額を開示し、指名競争入札を行っています。平成16年度から18年度の過去3年間の土木工事・建築工事の入札、随意契約の落札率は、18年度の1件だけが65…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
本町では、予定価格が130万円を超える工事については設計金額を公表して、指名競争入札を実施しています。また、町単独での工事に限っては、工事費を少しでも抑えるために資材等の再利用や、現場管理費等の経費率を抑えるなどの工夫をしています。従って、…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第128号・2007年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる