鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第127号・2007年8月発行)
町有地の貸付地の今後について
議会だよりの要旨によると、2007年8月、鷹栖町議会の一般質問で、近藤義紀議員が質問し(見出しは「町有地の貸付地の今後について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 近藤義紀 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
商工業の振興は、町にとって大変重要な施策です。「商店街活性化支援対策事業」で賃貸し、平成19年5月20日に契約期間が満了した土地について伺います。この土地の契約満了時の条件が大変厳しいようですが、現在どうなっているのか、また、この事業による…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
最初の貸付地については、当時、街路事業により市街地に空き地ができたことと同時に、商店を増やす目的で土地の貸し付けを行い、事業用借地権を平成9年5月から10年間の契約で公正証書を作成しました。「商店街活性化支援事業」で賃貸借の助成をしています…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第127号・2007年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる