鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第125号・2007年2月発行)
今後の行財政改革について
議会だよりの要旨によると、2007年2月、鷹栖町議会の一般質問で、近藤義紀議員が質問し(見出しは「今後の行財政改革について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 近藤義紀 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
平成19年度の歳入見込みについて、税源移譲による住民税の増加が約5千万円程度だと聞いています。徴収率が下がると一般財源が減ってしまうのではないかと危惧していますが、町長の考えを伺います。広域行政、国保・介護等については、過去に、スケールメリ…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
国からの税源移譲で5千万円増えたのですが、補助金などが減少したため、差し引き2千万円程度減額となっています。本町は税の徴収率が大変高く、滞納徴収についても、税務課職員以外の職員も協力しており、滞納率も他町と比べると大変低い状況となっています…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第125号・2007年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる