大樹町議会 令和2年第4回定例会 たいき議会だより(第183号・2021年1月発行)
コロナ禍、コロナ後の町内会の在り方
議会だよりの要旨によると、2020年12月、大樹町議会の一般質問で、船戸健二議員が質問し(見出しは「コロナ禍、コロナ後の町内会の在り方」)、酒森町長が答弁しました。
- 質問者
- 船戸健二 議員
- 答弁者
- 酒森町長
- 議会が開かれた日
- 2020年12月8日
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
新型コロナウイルス感染症により、町内会の主要な活動は今後も自粛、縮小が継続すると予想される。本格的な町内会活動ができる時期を見据え、役員の担い手対策や加入率・参加率の低下についての考えと将来的に町内会を統合する可能性についての考えは。
答弁(要旨) 酒森町長
役員の担い手が不足し、固定化、高齢化が進んでいる事は否めない。また、若い世代の方が入居している施設のある町内会にあっては、なかなか町内会への加入がままならないという実態も数多く見受けられ、解消に向けて日頃から情報を共有しているが、現状を打開…(続きはたいき議会だよりで)
出典:大樹町議会 たいき議会だより(第183号・2021年1月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる