大樹町議会 令和2年第2回定例会 たいき議会だより(第181号・2020年7月発行)
次年度以降の高齢者・障がい者福祉事業の取り組み
議会だよりの要旨によると、2020年6月、大樹町議会の一般質問で、齊藤徹議員が質問し(見出しは「次年度以降の高齢者・障がい者福祉事業の取り組み」)、酒森町長、井上保健福祉課長、林住民課長が答弁しました。
- 質問者
- 齊藤徹 議員
- 答弁者
- 酒森町長、井上保健福祉課長、林住民課長
- 議会が開かれた日
- 2020年6月9日
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
各種福祉計画の検証と今後の課題は。
答弁(要旨) 酒森町長
介護予防事業は、認知症サポーター養成講座など、健康寿命を伸ばす取り組みを拡充したが、高齢者住環境整備は、次期計画の課題と考えている。
出典:大樹町議会 たいき議会だより(第181号・2020年7月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる