みんなの議会

留寿都村議会 令和5年第1回(3月)定例会 議会だより(第175号・2023年6月発行)

観光協会の組織体制について、新年度に向けてどのように取り組んでいくのか。

議会だよりの要旨によると、2023年6月、留寿都村議会の一般質問で、玉手保弘議員が質問し(見出しは「観光協会の組織体制について、新年度に向けてどのように取り組んでいくのか。」)、佐藤ひさ子が答弁しました。

質問者
玉手保弘 議員
答弁者
佐藤ひさ子

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください

質問(要旨)

留寿都村は、農業と観光の2大産業の村です。その一つの「観光」については、これまで観光事業者あっての観光産業であったと思います。この件については、令和4年9月8日の議員全員協議会の議員通告協議事項で質問させていただき、担当課からは検討させてい…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 佐藤ひさ子

令和5年度に向けての観光協会事務局体制につきましては、結論から申し上げますと、観光協会事務局を商工会から村企画観光課に移管する考えを持っており、それにむけた協議を観光協会と進めてまいります。体制としましては、商工観光係が地域おこし協力隊の隊…(続きは議会だよりで)

出典:留寿都村議会 議会だより(第175号・2023年6月発行) 5ページ 間違いを知らせる