留寿都村議会 議会だより(第186号・2026年2月発行)
留寿都村の自然環境を守るための条例制定を
議会だよりの要旨によると、2026年2月、留寿都村議会の一般質問で、玉手保弘議員が質問し(見出しは「留寿都村の自然環境を守るための条例制定を」)、佐藤ひさ子村長が答弁しました。
- 質問者
- 玉手保弘 議員
- 答弁者
- 佐藤ひさ子村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
近年、全国的に国内外の事業者等が土地を購入し、様々な開発行為が進められており、本村においても民間投資による土地取引が活発に行われている状況が見られ、これに伴い建物の建築が進められています。民間が様々な取り組みを行うことで、未活用地の有効活用…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 佐藤ひさ子村長
本村の将来を見据えた景観形成と安全で良質な水資源の確保の重要性からなる関係条例制定のご提案について、結論から申し上げますと、私もこれらは喫緊の課題ととらえておりますので、既に市町村独自の関係条例を施行し、かつ本村と類似の風土を持つ地域の事例…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第186号・2026年2月発行) 3ページ 間違いを知らせる