留寿都村議会 令和3年第4回(12月)定例会 議会だより(第170号・2022年2月発行)
有害鳥獣駆除対策の事業効果と今後の対策について問う。
議会だよりの要旨によると、2022年2月、留寿都村議会の一般質問で、玉手保弘議員が質問し(見出しは「有害鳥獣駆除対策の事業効果と今後の対策について問う。」)ました。
- 質問者
- 玉手保弘 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
今年度、新たに有害鳥獣駆除巡回等業務委託を実施したがその成果はどうだったのか。特に今年はクマの出没が多く、他の有害鳥獣と違い、人への被害が心配される。シカ等の飛び出しによる交通事故等も発生しており今後の対策が急務である。有害鳥獣の問題は本村…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
電牧の補助については、平成29年度から5年間で約117キロメートルの施工を終えており、設置している農地を検証した結果、一定の効果を発揮していると判断しております。今後、3年程度で電牧施工を終えていただくよう、重点的・集中的に特別対策事業とし…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第170号・2022年2月発行) 3ページ 間違いを知らせる