留寿都村議会 令和2年第4回(12月)定例会 議会だより(第166号・2021年2月発行)
村道泉川旭野線は道路環境が悪く危険な道路であり、利用者が増えている。早急に整備すべき。
議会だよりの要旨によると、2021年2月、留寿都村議会の一般質問で、玉手保弘議員が質問し(見出しは「村道泉川旭野線は道路環境が悪く危険な道路であり、利用者が増えている。早急に整備すべき。」)ました。
- 質問者
- 玉手保弘 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
村道泉川旭野線は、近年大型車も含め、交通量が多くなってきている。特に砂利道の区間については、農業事業者の圃場、畜産クラスター事業の主要施設があり、社宅もできたことから生活道路としても利用者が増えている。今年度からは、風力発電事業の先行工事が…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
道路管理については、道路法等関係法令に基づき、常時良好な状態を保つよう、維持及び修繕を行い、通行に支障を及ぼさないよう努めることとなっており、そのように適宜対応してきたところです。本線の未舗装区間は道路用地幅が狭く、傾斜の多いところであり、…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第166号・2021年2月発行) 5ページ 間違いを知らせる