みんなの議会

留寿都村議会 平成30年第3回定例会 議会だより(第157号・2018年11月発行)

持続可能なまちづくりのための構想について

議会だよりの要旨によると、2018年11月、留寿都村議会の一般質問で、玉手保弘議員が質問し(見出しは「持続可能なまちづくりのための構想について」)、場谷村長が答弁しました。

質問者
玉手保弘 議員
答弁者
場谷村長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください

質問(要旨)

留寿都村ふるさと応援基金を活用した事業をはじめ、総合戦略に沿って関連事業も進めておりますが、留寿都を取り巻く環境は日々変化しております。留寿都村を次の世代の子どもたちへ引き継ぐためにも、留寿都村の未来計画が必要です。留寿都村は農業と観光の2…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 場谷村長

現在、『第5次留寿都村総合計画』を行政運営の最上位計画として位置付けて、これに基づき村政を執行しているところですけれども、本計画は平成32年度までの10年計画であり、今年は8年目を迎えています。平成33年度から始まる次期計画の作成が必要と考…(続きは議会だよりで)

出典:留寿都村議会 議会だより(第157号・2018年11月発行) 2ページ 間違いを知らせる