留寿都村議会 令和5年第1回(3月)定例会 議会だより(第175号・2023年6月発行)
加齢性難聴者の補聴器購入に対する助成制度の創設について。
議会だよりの要旨によると、2023年6月、留寿都村議会の一般質問で、長尾道則議員が質問し(見出しは「加齢性難聴者の補聴器購入に対する助成制度の創設について。」)、佐藤ひさ子が答弁しました。
- 質問者
- 長尾道則 議員
- 答弁者
- 佐藤ひさ子
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
年齢を重ねることは、とりも直さず身体機能の衰えへと向かい、生き生きとした年齢にふさわしい、特に原因がないまま、加齢性難聴と呼ばれる現象があり、誰にでも起こる可能性があります。加齢性難聴の影響は、日常生活でのコミュニケーションや会話を困難にす…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 佐藤ひさ子
令和5年度村政執行方針の中でも述べさせていただきましたが、ご高齢の方々が留寿都村で暮らしを楽しみ、いくつになっても、いきいきとした笑顔で過ごしていただくため、周囲を取り囲む環境づくりは重要な要素と考えております。その一つの手段として加齢性難…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第175号・2023年6月発行) 3ページ 間違いを知らせる