みんなの議会

留寿都村議会 令和2年第3回(9月)定例会 議会だより(第165号・2020年11月発行)

村営牧場の運営と未利用地の利活用計画について

議会だよりの要旨によると、2020年11月、留寿都村議会の一般質問で、長尾道則議員が質問し(見出しは「村営牧場の運営と未利用地の利活用計画について」)ました。

質問者
長尾道則 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください

質問(要旨)

今後の村営牧場の維持・運営について、現在の村の畜産農家は肉用牛4戸、乳用牛1戸と減少しており、この先、村営牧場を維持できるのか伺う。また、未利用地となっている牧場跡地の利活用計画について、村長は第6次総合計画の策定作業の中で有効活用に向けた…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

村営牧場を現在利用している畜産農家は肉用牛2戸、乳用牛1戸となっており投資に見合った効果が期待できないことから、牧草地の草地更新は難しく、牧夫の確保も困難な状況となっている。留寿都村畜産組合とは、草地更新を行わず、近隣の公共牧場への放牧を検…(続きは議会だよりで)

出典:留寿都村議会 議会だより(第165号・2020年11月発行) 3ページ 間違いを知らせる