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留寿都村議会 令和4年第2回(6月)定例会 議会だより(第172号・2022年8月発行)

村職員の自発的な意思に基づき、さまざまな地域貢献の活動に参画しやすい体制作りを推進すべきと思うが、積極的に進める考えは。

議会だよりの要旨によると、2022年8月、留寿都村議会の一般質問で、長尾道則議員が質問し(見出しは「村職員の自発的な意思に基づき、さまざまな地域貢献の活動に参画しやすい体制作りを推進すべきと思うが、積極的に進める考えは。」)ました。

質問者
長尾道則 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください

質問(要旨)

近年の少子高齢化や人口減少などを背景に、国や民間においては働き方改革が提唱されており、市町村職員など地方公務員も、本職である公務以外に地域社会での活躍が期待されている。村の職員は報酬を伴うような兼業・副業については、地方公務員法による制限を…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答

本村においては、職員が営利企業の従事等の制限の許可については、事案が少なく直近3か年で3名を認めています。これまで、許可する際の具体的な判断基準を示していなく、今は一定の基準は示しておくべきと考え、国などの許可基準を参考に、令和4年3月28…(続きは議会だよりで)

出典:留寿都村議会 議会だより(第172号・2022年8月発行) 4ページ 間違いを知らせる