留寿都村議会 令和4年第1回(3月)定例会 議会だより(第171号・2022年5月発行)
村総合計画は村長のマニフェストと整合性は取れているのか。今後、総合計画はどう推進する考えなのか。
議会だよりの要旨によると、2022年5月、留寿都村議会の一般質問で、長尾道則議員が質問し(見出しは「村総合計画は村長のマニフェストと整合性は取れているのか。今後、総合計画はどう推進する考えなのか。」)ました。
- 質問者
- 長尾道則 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
村政執行マニフェストと村総合計画の整合性は取れているのか。村政執行マニフェストは政治家である村長の任期4年間の目標なので、村総合計画の5年間の行政サイクルとは噛み合っていない。それゆえ、矛盾が鮮明になる。真剣にマニフェストを推進されているが…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
村総合計画は村のまちづくりの方向性を示す最上位計画であり、策定にあたり議会から議決をいただいていることからも最も重要かつ基本となる計画です。今後も行政運営の指針として推進すべき計画であると認識しています。私がマニフェストで掲げた施策の多くは…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第171号・2022年5月発行) 4ページ 間違いを知らせる