留寿都村議会 令和3年第2回(6月)定例会 議会だより(第168号・2021年8月発行)
村政執行方針の中にある、村営牧場等と土地の利活用の検討内容とは具体的に何か。
議会だよりの要旨によると、2021年8月、留寿都村議会の一般質問で、長尾道則議員が質問し(見出しは「村政執行方針の中にある、村営牧場等と土地の利活用の検討内容とは具体的に何か。」)ました。
- 質問者
- 長尾道則 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
村政執行方針の中で、美しい村の自然と農業と観光の将来を見据えて、村営牧場等の村の財産の利活用を検討する、さらにこの後段で、今年度、定住促進と福祉、産業振興の面から土地の利活用を具体的に検討すると述べている。私も今後の村づくりのために、市街地…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答
今後の具体的検討内容については、地域の方々との協議を経なければならない財産もあるので、具体性に欠ける内容になることをご理解いただきたい。村有財産は村民全体の貴重な財産であり、財産の持つ特性を最大限に発揮させ、利活用を図ることが重要であると考…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第168号・2021年8月発行) 6ページ 間違いを知らせる