音更町議会 平成29年第2回定例会 おとふけ議会だより(第187号・2017年7月発行)
新町長の基本姿勢を問う 子どもの権利条例制定を
議会だよりの要旨によると、2017年7月、音更町議会の一般質問で、守屋いつ子議員が質問し(見出しは「新町長の基本姿勢を問う 子どもの権利条例制定を」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 守屋いつ子 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
地方自治制度と日本70年の節目の年に誕生した小野町長。基本姿勢を問う。①「町民みんなでまちづくり」のため、町民一人ひとりの力を引き出す工夫が必要。具体的構想は②国の社会保障費削減の中、町の福祉施策の拡充策は③全国的にも貧困と格差拡大は大きな…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
①町民の知見や技能を発揮するための場ときっかけづくりが必要。トワークを生かした交流など、まちが元気になる取り組みを検討。また、様々な年代層や職業別、事業所ごとに懇談を行う②臨床心理士の配置や高齢者見守りの「あんしんネットワーク」の構築、支援…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第187号・2017年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる