みんなの議会

音更町議会 平成30年第3回定例会 おとふけ議会だより(第192号・2018年10月発行)

水にまで民営化の流れ 町が安全で安定な供給を

議会だよりの要旨によると、2018年10月、音更町議会の一般質問で、守屋いつ子議員が質問し(見出しは「水にまで民営化の流れ 町が安全で安定な供給を」)、小野町長が答弁しました。

質問者
守屋いつ子 議員
答弁者
小野町長

議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

水道は日常生活に直結し、健康維持に欠くことができない貴重な資源。国の公共サービス民営化の流れは、「いのちの水」にまでおよび、コンセッション方式導入を進めている。安全で良質な水を安定して供給できることを願う。①水道事業の意義、サービスの必要性…(続きはおとふけ議会だよりで)

答弁(要旨) 小野町長

①水道事業は、町民生活に欠かせない重要なライフラインであり、現行の手法で健全な事業運営が図られている。 今後は、資金管理計画や経営戦略を策定し、経営に反映させる。水道法の一部改正案は、広域や官民連携等を推進するもの②平成28年度決算で2億円…(続きはおとふけ議会だよりで)

出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第192号・2018年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる