みんなの議会

中標津町議会 令和8年第2回定例会 中標津町議会だより(第150号・2026年7月発行)

子どもの主体的な学びと地域の担い手育成につながる「ラーケーション」の研究を

議会だよりの要旨によると、2026年7月、中標津町議会の一般質問で、栗栖陽介議員が質問し(見出しは「子どもの主体的な学びと地域の担い手育成につながる「ラーケーション」の研究を」)、教育長答弁が答弁しました。

質問者
栗栖陽介 議員
答弁者
教育長答弁

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

「ラーケーション」は学びと休暇を組み合わせた造語で、子どもが保護者等と、平日に校外で体験や探究の学び・活動を自ら企画し実行する自主的な学習活動で、欠席扱いとならない仕組みです。与えられた学びではなく、子どもが自ら計画し実行し振り返る主体性こ…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長答弁

趣旨は大変意義のあるものと認識していますが、現時点で即時導入は考えていません。

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第150号・2026年7月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる