中標津町議会 令和7年第4回定例会 中標津町議会だより(第148号・2026年1月発行)
小児予防接種における保護者の意思尊重と価値観の転換(パラダイムシフト)に対応した行政支援について
議会だよりの要旨によると、2026年1月、中標津町議会の一般質問で、栗栖陽介議員が質問し(見出しは「小児予防接種における保護者の意思尊重と価値観の転換(パラダイムシフト)に対応した行政支援について」)、町民生活部長が答弁しました。
- 質問者
- 栗栖陽介 議員
- 答弁者
- 町民生活部長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
急速に変化する情報社会での保護者意識の尊重を現在、インターネットやSNSが深く浸透し、以前は誤情報とした内容が、後に事実と判明した例も複数存在しています。保護者が小児予防接種に不安や疑問を持つのは自然なことです。小学校で配付される予防接種お…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町民生活部長
今後、予防接種の重要性等、任意接種の記載を含め周知します。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第148号・2026年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる