中標津町議会 令和8年第1回定例会 中標津町議会だより(第149号・2026年4月発行)
専門職の処遇改善と人材定着の方向性について
議会だよりの要旨によると、2026年4月、中標津町議会の一般質問で、栗栖陽介議員が質問し(見出しは「専門職の処遇改善と人材定着の方向性について」)、総務部長が答弁しました。
- 質問者
- 栗栖陽介 議員
- 答弁者
- 総務部長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
保健師・土木施工管理技士・栄養士・保育士・心理士など、力量を維持・向上するため、資格取得後の研修・情報更新・実践への還元は欠かせません。現状は熱意ある職員が自費で研修や講習に参加しています。また、専門資格の維持・実践能力更新は単なる自己研鑽…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 総務部長
業務上必要と認められる研修等は原則公費負担、各部署で旅費や受講料を予算化しています。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第149号・2026年4月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる