中標津町議会 令和7年第3回定例会 中標津町議会だより(第147号・2025年10月発行)
不妊治療負担を軽減し寄り添う取り組みを
議会だよりの要旨によると、2025年10月、中標津町議会の一般質問で、栗栖陽介議員が質問し(見出しは「不妊治療負担を軽減し寄り添う取り組みを」)、病院事務長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 栗栖陽介 議員
- 答弁者
- 病院事務長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
2024年の厚生労働省のデータでは、全国平均初婚年齢は男性31.1歳、女性29.8歳で、男女ともに初婚年齢は晩婚化へ進行しています。2021年の国立社会保障・人口問題研究所の全国調査によると、不妊検査・治療を受けた夫婦は、4.4組に1組とい…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 病院事務長答弁
医療連携を希望される場合は主治医に相談いただき、紹介状を持参し当院へ受診をお願いしています。医師・患者の状況により、医療連携が実現しない場合もあります。年内に医療連携が可能なことを公開・周知し、患者に寄り添う取り組みに努めてまいります。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第147号・2025年10月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる