みんなの議会

中標津町議会 平成23年第2回定例会 中標津町議会だより(第90号・2011年7月発行)

防災計画の見直し

議会だよりの要旨によると、2011年7月、中標津町議会の一般質問で、柴野忠征議員が質問し(見出しは「防災計画の見直し」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
柴野忠征 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

3月11日に発生した東日本大震災はマグニチュードが9震度7の想定外の強度で10mを超える津波で原子力装置が破壊され心身への影響が心配されます。私は過去に3回本町の防災について質問をしてきました。防災計画では他3町は海岸に面し、災害時は津波が…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

防災計画につきましては、災害対策基本法の定めにより中央防災会議作成の防災基本計画に基づき、本町では昭和37年に策定。消防計画につきましては、根室北部消防事務組合消防本部・消防署及び消防団の条例規程に委ね、根室管内全域が「日本海溝・千島海溝・…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第90号・2011年7月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる