みんなの議会

中標津町議会 平成26年第4回定例会 中標津町議会だより(第104号・2015年1月発行)

本町における「ふるさと創生事業」の取り組み

議会だよりの要旨によると、2015年1月、中標津町議会の一般質問で、柴野忠征議員が質問し(見出しは「本町における「ふるさと創生事業」の取り組み」)、町長が答弁しました。

質問者
柴野忠征 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

竹下登元総理大臣の時代、「自ら行う地域づくり」ということで「ふるさと創生一億円資金」が創設され、本町でも資金を活用し、何点かの施策を行ないました。その中で「並木保全事業」として役場から空港まで植樹を行ないましたが、あまり意味がなく、町の環境…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

ふるさと創生事業は、昭和63年から平成元年の2ヵ年で地域振興に使える資金一億円が交付され、平成8年度まで並木造成、海外派遣事業等を取り組み、平成2年度から平成5年度まで役場前から空港前を経由し開陽台入口まで、約11・5㎞の区間にアカエゾマツ…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第104号・2015年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる