中標津町議会 平成26年第3回定例会 中標津町議会だより(第103号・2014年10月発行)
牛の糞尿に対するその後の取り組み
議会だよりの要旨によると、2014年10月、中標津町議会の一般質問で、柴野忠征議員が質問し(見出しは「牛の糞尿に対するその後の取り組み」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 柴野忠征 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
平成17年より数回質問し、一回目は「立ち入り調査、改善指導を行う」二回目は「国に適正な要望をする」との回答でした。平成20年の家畜排せつ物の野積みや素堀を解消し肥料として有効活用することを検討してはの質問に対し、現施設では飼養頭数の増で容量…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
大型酪農は大量の家畜糞尿を生み出し、大部分は良質な堆肥として草地に還元されていますが、汚染の原因との指摘もあります。このような現状で、標津町農協・漁協と「産業環境に関する3者会議」を平成22年に設立し良好な関係をめざしています。牛の糞尿を活…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第103号・2014年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる