みんなの議会

中標津町議会 平成26年第1回定例会 中標津町議会だより(第101号・2014年4月発行)

酪農研修施設及び研修方法の確立

議会だよりの要旨によると、2014年4月、中標津町議会の一般質問で、柴野忠征議員が質問し(見出しは「酪農研修施設及び研修方法の確立」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
柴野忠征 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

酪農後継者対策は、経営継承が講じられておりますが、政策の縮小、研修牧場への入所希望者の減少、休廃農離農者が増え、近隣者でカバーができなくなってきています。家族労働も限界でTMRセンターの稼働により生産乳量が増加しているが、後継者のいない55…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

当町は基幹産業を酪農として発展してきました。農家戸数は平成11年は402戸、25年は358戸に減少し、新規就農者は15戸で、近年は経営面積も拡大し家族労働も限界であり、生乳生産は減少、新規就農が追いつかず、TPP問題等の要因もあり、酪農家の…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第101号・2014年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる