みんなの議会

中標津町議会 平成25年第2回定例会 中標津町議会だより(第98号・2013年7月発行)

暴風雪災害に対する取り組み

議会だよりの要旨によると、2013年7月、中標津町議会の一般質問で、柴野忠征議員が質問し(見出しは「暴風雪災害に対する取り組み」)、町長が答弁しました。

質問者
柴野忠征 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

3月2日から3日にかけて道東を中心に風速26mの突風が吹き、町内で5名の尊い命がうばわれ、10年から20年に一度あるか無いかの風速でした。風雪に対しての対策は、除雪車両のみでの対応だけでは不可能で、これに変わる車両として雪上車等の対応が考え…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

暴風雪対策の総点検など、あらゆる角度から検証し、二度とこの様な被害を出さぬよう、自助・共助・公助の部分を論議し、関係機関とも連携協議し、今後の取り組みとして、庁舎内の関係部局における検証を行ない、情報の一元化に向け除雪車両の対応できない要救…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第98号・2013年7月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる