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中標津町議会 平成26年第2回定例会 中標津町議会だより(第102号・2014年7月発行)

東中地区の舗装・下水道の改修

議会だよりの要旨によると、2014年7月、中標津町議会の一般質問で、柴野忠征議員が質問し(見出しは「東中地区の舗装・下水道の改修」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
柴野忠征 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

道路舗装や下水道の改修が行なわれておりますが、東19条北7丁目付近の住民が、平成6年頃から町に要望している舗装・下水道の改修に手がつづけられず、下水道漏れ、舗装の損傷が激しく、早急に改修が必要と思われます。町の計画、施工予定などについて回答…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

東19条北7丁目付近の舗装の改修は今年度スタートの道路整備5箇年計画策定に当り、各町内会、連合町内会から要望の提出をいただき、重要性、緊急性等から市街地道路で17項目の評価を行いました。東中町内会からの整備要望をいただいておりますが、整備計…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第102号・2014年7月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる