中標津町議会 平成23年第1回定例会 中標津町議会だより(第89号・2011年4月発行)
農業者戸別所得補償制度の対応
議会だよりの要旨によると、2011年4月、中標津町議会の一般質問で、柴野忠征議員が質問し(見出しは「農業者戸別所得補償制度の対応」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 柴野忠征 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
食料自給率の向上と農業の多面的機能維持を目的に「農業者戸別所得補償制度」が実施され、23年度の事業予算が決定され「てん菜・原料用馬鈴薯・そば」の品目が追加され本町の対応は、生産者と直結する行政として、品目別数量・生産目標をどのように見込んで…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
補償制度は今年「てん菜・澱粉原料馬鈴薯・そば」が追加、支払方法は「営農継続支払」「数量払」で生産者は6月末に生産数量の目標を明記し、生産者々々の数量を集計、てん菜は150ha・生産量8千200t、澱粉原料馬鈴薯350ha・1万4千500t、…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第89号・2011年4月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる