みんなの議会

中標津町議会 平成22年第3回定例会 中標津町議会だより(第87号・2010年10月発行)

町民を守る「地域に強い防災づくり」

議会だよりの要旨によると、2010年10月、中標津町議会の一般質問で、柴野忠征議員が質問し(見出しは「町民を守る「地域に強い防災づくり」」)、町長が答弁しました。

質問者
柴野忠征 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

8月5日の議会報告会の中で、地域による「大規模災害で町が標津川をはさんで分断された場合、南側に消防施設がなく、消防車・救急車を配置すべきではないか」との意見が出され、私は平成17年9月、19年3月に一般質問しましたが「橋の強度は震度7に対応…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

本町の消防計画は、根室北部消防事務組合消防計画等各種規定に基づき活動が定められ、中標津の消防力は1署で活動要員、車両配置をし、分散することは著しく消防力の低下につながり、橋の崩落、道路の寸断など大規模災害時には各関係機関と調整対応、消防機関…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第87号・2010年10月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる