みんなの議会

中標津町議会 平成22年第2回定例会 中標津町議会だより(第86号・2010年7月発行)

中標津農業高校の「学科」

議会だよりの要旨によると、2010年7月、中標津町議会の一般質問で、柴野忠征議員が質問し(見出しは「中標津農業高校の「学科」」)、教育長答弁が答弁しました。

質問者
柴野忠征 議員
答弁者
教育長答弁

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

計根別地区の活性化に大きく貢献している「中標津農業高校」の存在は大きく評価され、少子化により定員割の状況が続いており、総務文教常任委員会・前教育長が「調理師」資格取得の先進地を視察、①学科の変更②施設の整備など多くの課題が浮彫となり、町民の…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長答弁

本校の設立趣旨であります本町の基幹産業である農業後継者と関連産業に携わる人材を養成、各方面に多くの人材を輩出し、地域に貢献、最近の農業高校においては、農業クラブ等での活躍は目ざましく、全国大会等への出場、地域と一体化し、花壇・食育学校運営な…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第86号・2010年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる