中標津町議会 平成19年第4回定例会 中標津町議会だより(第76号・2008年1月発行)
中標津農業高校生への支援
議会だよりの要旨によると、2008年1月、中標津町議会の一般質問で、柴野忠征議員が質問し(見出しは「中標津農業高校生への支援」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 柴野忠征 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
農業高校には生産技術科・食品ビジネス科があり67名の生徒が勉学に励んでおります。両科の実績は日本農業新聞にも紹介され地元産品を使った新しい製品は高い評価をうけ、クラブ活動も活発で校内実績発表大会を開催し専門分会では7点のテーマを発表、最後に…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
農業高校の現状は、高校における専門性や地域教育力の維持・向上をはかり地域産業人・農業理解者の育成のため1学年40人の生産技術科、食品ビジネス科の2間口を設置してきましたが、普通科進学志向により入学者が減少するも教職員が一丸となり、高校教育の…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第76号・2008年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる