中標津町議会 平成18年第4回定例会 中標津町議会だより(第72号・2007年1月発行)
パートナーシップで進めるまちづくりの現状
議会だよりの要旨によると、2007年1月、中標津町議会の一般質問で、柴野忠征議員が質問し(見出しは「パートナーシップで進めるまちづくりの現状」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 柴野忠征 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
昨年11月にスタートした「パートナーシップで進めるまちづくり」町民会議の検討、討議内容はホームページ等で知らせているが、ホームページを見られない町民も多数いることから、会議開催の経過、論点、フォーラムの開催予定などを伺いたい。
答弁(要旨) 町長
地方分権の進展に伴い、自治体自らが施策を考え実行し、責任を負う時代を迎え、時代の変化に対応するには、住民との協働、パートナーシップが必要とされています。多様化する地域課題を住民とともに解決していく仕組みづくりであり、行政と町民がともに考え、…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第72号・2007年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる