中標津町議会 平成18年第1回定例会 中標津町議会だより(第69号・2006年4月発行)
町有地の現状と有効活用
議会だよりの要旨によると、2006年4月、中標津町議会の一般質問で、柴野忠征議員が質問し(見出しは「町有地の現状と有効活用」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 柴野忠征 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
地方財政の逼迫等から、町中の未利用地の有料貸与などの活用策、ならびに活性化を展望した有効利用、現在町が所有している土地の所在地、面積、建物の老朽化による取り壊し予定など一覧表の提示、具体的活用論議の場が必要と思いますが、考え方をお伺いします…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
市街地の未利用地は、道路・河川用地を除き、町有地は67・56今後活用が図られる町有地は約6万4000㎡、また平成17年度の市街地の貸し付けは44件、約4万5000㎡、市街地の未利用地は、公共事業の代替地をh、含め、将来事業計画等の推進で確保…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第69号・2006年4月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる