中標津町議会 平成17年第4回定例会 中標津町議会だより(第68号・2006年1月発行)
自然の活用と地域の活性化
議会だよりの要旨によると、2006年1月、中標津町議会の一般質問で、柴野忠征議員が質問し(見出しは「自然の活用と地域の活性化」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 柴野忠征 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
7月の知床世界自然遺産登録、11月の野付半島・風蓮湖・春国岱、阿寒湖がラムサール条約で承認、一九七四年「水鳥と湿地に関する国際会議」で条約として採択され、釧路湿原、霧多布、厚岸湖・別寒辺牛湿原が登録されています。本町は野付半島に約30㎞、風…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
今回の指定は、地球の未来に対し、利活用の保全の責務が求められ、平成17年3月「根室地域観光振興ビジョン」が支庁より策定され、観光発展・自然環境を保全、基幹産業の活性化を図り、自然と共生し、自然景観とともに、漁業と農業生産現場を活用した食の体…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第68号・2006年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる